資生堂の小出氏が語った、マス広告メインだったブランド企業の本気のデジタルマーケティング | 【レポート】デジタルマーケターズサミット2017 Summer

引用元 Web担

資生堂といえばテレビCMや雑誌広告など、マス広告のイメージが強い。しかし、生活者のデジタル接触時間が長くなったことから、デジタルシフトを進めている。資生堂ジャパン株式会社コミュニケーション統括部長小出 誠氏資生堂の小出氏が「デジタルマーケターズサミット2017 Summer」において、「マス広告がメインだったブランド企業の本気のデジタルマーケティング」と題し、資生堂が全社的に取り組んでいるデジタルシフトの取り組みや、マスメディアを中心にブランディングを行ってきたブランドのデジタル活用方法について、事例を交えて紹介した。

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